土曜日は、ほぼブログの移転作業で潰れちゃった。
というわけで、日曜日は昼から海へ。
ジェノヴァ合宿組はログインしていなかったので、ソロで商船狩りと護衛船をこなしていく。
機雷があれば便利だね。自分より多い敵を、まとめて倒してしまえる。
この前苦戦した護衛船も、相手が5隻になっても無難に倒すことが出来た。やはり、船の最大耐久度は大事だね。
さて、4往復ぐらいしたころから、次第に装備がやばくなってきた。鉄板は削ってしまえば耐久度が元に戻るけど、大砲はそうは行かない。
先週新品にしたデミキャノン14門×3の耐久度が赤くなっていた。90ある耐久度が、もう16とか18とかになっていたわけ。
こりゃあ・・・あと1往復で壊れるね。
そして、5往復目。ちょっとドキドキしながら戦闘をしていると、
パリーンという嫌な音。大砲が壊れたか!?と思ったけど、画面下にある大砲の装填パラメータは3本のまま。
ログを良く見ると・・・船首像が壊れたとのメッセージ。
しまった。大砲ばかりに目が行って、その他の装備の耐久度をチェックしていなかったorz
とりあえず、大砲はまだ壊れていなかったので、機雷を巻きつつ、砲撃をしつつで敵を沈め、ようやく勝利。ジェノヴァに戻る。
ここで、全ての装備のチェック。
まずは船装備。
大砲は全て、耐久度が1桁。ギリギリ5とか残っているけど、次で絶対に壊れる。
補助帆。3つある補助帆の2つは、ちょっと前に新調したせいか、まだまだ耐久度は大丈夫。だけど、1つが既に赤い。すぐに壊れるまでは行かないけど、あと4戦ぐらいすれば壊れるね。
装甲。鉄板を貼っているんだけど、これも3つあるうちの2つは大丈夫。1つは赤くて、残り耐久度が12。まだまだ持ちそうだけど・・・。
船首像。壊れてなし。交易モードの時につける船首像も、何か壊れかけ。
追加スパンカーと小型船尾楼は、まだまだ大丈夫そう。
よし、一気に直していくか。
補助帆はピサに寄って、壊れかけの1つを買い替え。壊れてしまうよりは、壊れる前に売ってしまえば、ほんのちょっとだけどお金が戻ってくるのでお得。ケチケチモードw
装甲は、まだ持ちそうだったけど、削った。耐久度は100に戻る。不思議な鉄だね。
船首像は、ジェノヴァで売ってる店売りを購入。交易モード用の船首像も、売って新しいのを買った。
あとは大砲だ。
こればかりは、地中海で揃えることが出来ないので、北海へ向かって出航。
1つ前の戦闘で船員が大きく減っちゃったので、思い切って10人ほど解雇して、交易船「わいるどにゃんこ」(サムブーク)に乗り換えて、高速移動。
リスボンに寄港してクエを受けた後、ロンドンへ移動。クエを済ませてハンブルグへ。
鉄鉱石はチュニスからたくさん持ってきたので、これを鉄材に変えて、石炭と合成して大砲(交易品)を生産。
買えた分の石炭を全部消費した頃に、商会員の人と合流。砲弾を購入。前回の生産のときにたくさん造り溜めした鋼と、今回生産した大砲、そして商会員の人から買った砲弾を合成して、デミキャノン14門の完成。ふう。
これを繰り返して、合計4つのデミキャノン14門を生成完了。ここで鋼が尽きたので、商会員の人と一緒にプリマスに移動。石墨の購入を手伝ってもらい、鋼の生産を開始。これまた大量の鋼を生産して、さらに1つのデミキャノン14門を生産。これで合計5つ完成。
と、ここで所持品枠が一杯になってしまったので、生産中止。うーむ、この所持品枠の問題は、交易と鋳造を同時にやっている限り、ずっと付きまとう問題なんだろうなぁ・・・(−−;;
商会員の人はここで分かれて、自分はオスロへ。
商会ショップ用の木材を限界まで積み込み、この日は終了。明日からはまた、海事の日々かな。・・・装備がいつまで持つかは分からないけど(^^;
画像は、ねことねずみの禁断の・・・
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